カテゴリー: Life

[Blog書いた]2014

2013年が暮れ2014年が明けた.
狂ったような1年が過ぎなんとか年末を迎え2014が来た.
2012-2013の年末年始、この先がどうなるのかまったく見えず手探りで進んだ誰にも相談しなかった.
今まだここにいるのだから、続ける価値があるのかもしれない.
先はわからない、でも少しだけ今までとは違う.

まあ、そんな感じで.

[Blog書いた]ゴメンiPhoneでBlogしてない


iPhoneでBlogしていこうなんてバカな試みだなあ…ではなく普通にするんじゃね?できるっしょ?な環境になったのもずいぶん前の事だと思う.当初ここのBlogタイトル”iPhoneでBlogしてみる”は、そんなの無理じゃね?wwwバカスwwwな頃に適当に命名、Blogとして開設し可能な限りiPhoneだけでのポストを開始したのだった.最初コピペもできないファックな端末だったの知ってる?

予想に反してというかまあ普通にできそうになるなあ、と環境が揃いそうになってきた頃にこのタイトルの意味もその興味もなくなってしまった.というかもうずっとiPhoneの事書いてないし、iPhoneでBlogポストしてないし.

タイトル今さら変えるのも面倒つーかどうでもいい、まあそんな感じで.

2010->2011

年が暮れ、年が明けた。

昨年(2010年)は年明けのエントリをしていなかったようだが、2009年は年明けのエントリをしていたようだ、

”こんな端末で年明けのblogを暗闇の中で書くなんてサイバーだ、未来だ。iPhoneで文字を書くことにも慣れてきた、でも音声認識くらい無いと本当の未来ではないね。”

なんか色々とマヌケな感じだが”iPhoneで文字を書くことにも慣れてきた”というのは時代を感じる、そんなに昔の話しではないはずだし未だiPhoneが古い機器だと思う感覚は無いのに。”音声認識くらい無いと本当の未来ではない”というのも今となってはナンセンスな感じだし、音声認識どころかAR(Augmented Reality)なアプリさえ普通にリリースされ今すぐにでもインストールできる。

たった2年前に自分がエントリした内容なのに自分の想像力の無さがよくわかる…。

”かつてのPCのようなビジネスと人々が使うデバイスとしての進化が始まるのだと思える。”

これはその通りになったように見える、しかし当時(たかが2年前)のiPhoneは正直まだ玩具の域を脱していなかった。それに周辺でビジネスをする人々のイメージがよくわからなかった、この頃まったく理解想像できていなかったのはapp storeにあんなにアプリがリリースされるようになるって事。今年はMacintoshにさえapp storeがオープンされるという。

今ではiPadというハードウェアもリリースされている。しかし、このBlogではiPadに関するエントリはしていなかったようだ…うーん、これっていくら使ってもなんかピンとこないんだよ。

自分的にはあまりに普通に(結局、クール!と思える程でもなく程々に)使えるiPhoneってのに飽きてきたようだ、ハードウェアが変化すればちょっと違うかもしれないがアプリ的にも、もうお腹いっぱいっかも?って感じがしてきてる。所詮携帯(いやスマートフォンと呼ぶのか?)なんだしなあ、という気分になりつつある。

iPhoneはさらに進化するのだろうか?

今年もよろしくお願いいたします。

名言

昨夜、久し振りに友人と銀座で飲んだ。

彼が昔言った名言で「まあ、命まで取られることはないよ」というのがあって好きな言葉なんだけど、その頃の話しとか。William Gibsonの”The future is here. It’s just not evenly distributed yet.”っていうのも好きな言葉だ、とか。

時には息抜きも必要だ。