カテゴリー: Twitter

[Blog書いた]Create twitter header photo(1500×500) with imageMagick.

twitter
twitterのプロフィール画面のヘッダーフォトが悲惨な状態になっている事に気がついた.
いつの間にかデザインが変更され画像が拡大表示されているようだ.

サイズは1500 x 500 pixelsが推奨されているらしい.

“The recommended header photo size in the test version is 1500 x 500 pixels, up from 1252 x 626 in the current design, so users with the new design will want to switch their picture so it doesn’t look stretched.”
Twitter Testing Major Profile Redesign That Looks a Lot Like Facebook

現在のヘッダーフォトに使っている元画像からimageMagickで1500 x 500へ生成し直す.

% identify mySanta.JPG
mySanta.JPG JPEG 1200x1600 1200x1600+0+0 8-bit sRGB 582KB 0.000u 0:00.000
% convert -resize 1200x500 mySanta.JPG mySanta-resize.png
% identify mySanta-resize.png
mySanta-resize.png PNG 375x500 375x500+0+0 8-bit sRGB 361KB 0.000u 0:00.000
% convert +append mySanta-resize.png mySanta-resize.png mySanta-resize.png mySanta-resize.png mySanta-append.png

元画像を縦500ピクセルに縮小し横に4枚並べて結合するとちょうど1500 x 500に生成されるだろ、簡単かな.
あっ!メニューで顔が隠れてんじゃん!最悪!なんて事してくれるんだ!

70ピクセル下方向にロールさせる.

% convert -roll +0+70 mySanta-append.png mySanta-twitter-header-photo.png
% identify mySanta-twitter-header-photo.png
mySanta-twitter-header-photo.png PNG 1500x500 1782x500+0+0 8-bit sRGB 320KB 0.000u 0:00.000

まあ、そんな感じで.

[Blog書いた]www.backspac.esおもしろいから気に入った[iPhone][OSX] #backspaces


BackspacesのiPhoneアプリはもちろんウェブインタフェースも日々進化しており、ポストしたストーリを自分のBlogに埋め込むコードを生成できる”<>Embed Story”ボタンが装備された.

本来であれば以下のようなBackspacesにポストしたストーリのミニページを埋め込めるiframeなHTMLコードが生成され自分のBlogで使えるようなのだが、ここ(wordpress.com)ではiframeなコードの使用はできないようだったのでスクリーンショットを掲載、残念.

まあ、そんな感じで.

[Blog書いた]ea6USohr[Python]


いつだったか忘れたけど ea6USohr という2chのiPhoneアプリ値下げスレッド(と推測されるスレ)からアプリ情報を入手してTweetするBotを書いた。

停電の時も忘れていてまた忘れてたんだけど、昼過ぎだかにタイムラインに出てきて思い出して見てみたら2chのスレッドを自動追尾するのは今もなんとなく動いているようだ(張り師 の皆様ありがとうございます)。気になってきたから過去のTweetをザっくり見てみるとiPhone 4SとかiPd3とかiOSの機種が増えたのに対応してないし、たまにUSアカウントでしかダウンロードできないアプリが張られると空っぽのTweetしてるようだ。

忘れていてもずっと勝手に動いているんだから死んだりしないんだし修正する必要もないのだろうけど、ソース(情報源)を増やしたほうがいいのかもしれない?いいソースあります?あとちょっと思ったけどアフィBotって思われちゃうかも?

ソース追加するのなら、ちょっと機能追加すっかね。

[iPhone App]iPhoneでもクロスフェード再生しながら曲を聞こう – My DJ with Crossfade –

ずいぶん昔iPhoneを購入してすぐに探したのはiPodのクロスフェード再生の設定だった。

PCで曲を聞くときはデフォルトでクロスフェード再生にしてるくらいクロスフェード好きな自分としては、あたりまえにできると思っていたiPhoneでのクロスフェード再生が実はできない…と知った時のガッカリさ加減といったら、ちょっとどころではなかった事をおぼえている(もしかしてホントはできる?!)。

まあ、なきゃないでしゃーないから慣れてしまっていたわけだがMy DJ with Crossfade(iTunes Link)というアプリがクロースフェード再生ができてiPod置き換えアプリとして使えそうだとわかったのでエントリ。

My DJ with Crossfaを立ち上げると、え?やっぱスクラッチとかしちゃうDJアプリ?的ロード画面が表示される。

“Settings”をタップすると、曲の再生時間、シェイクしたら次の曲を再生するかどうか、アプリを立ち上げたときに曲を再生するかどうか、クロスフェードの長さ、が設定できる。

曲の再生時間を設定できるって意味わかんね?!って事でSong Play Timeをタップすると、5秒、10秒、20秒、30秒、45秒、1分、1分半、2分、2分半、3分、4分、5分、Full Song(曲ぜんぶ)、と選べる。なんじゃこれ?フルでいいんじゃね?

試しに5秒とか10秒とか短かめに設定して聞いてみると…イントロ適当に選ばれたサビっぽい部分(?よくわからんがだいたいイイ感じの部分)がバンバン流れてクロスフェードもいい感じに設定すれば…おぉ!J-WAVEとかで流れて来るニューアルバムリリースCM的に聞けるじゃないの、いいね!

なんかいつも聞いてる、ある意味聞き飽きたアルバムもニューアルバムリリース風に聞こえて来るから新鮮&不思議! in store now!とかMC入れたくなる!的な風味w。

こんな感じでiPodと置き換わって?くれてマルチタスクにも対応している。

“My DJ is now FREE!”なんて書いてあるから以前は有料だったのかもしれないが、現在は再生中に広告が表示される事で無料となっているようだ。

“About”画面に行って一番下にある”Remove Ads”をタップすると、広告を外すアドオンを購入する事もできる。

“Social”をタップすると、今聞いている曲についてFacebookやTwitterへのポストも設定できる。

FacebookはちょっとおいといてTwitterにつないでみた。”Connect & Tweet”ボタンをタップするとTwitterの認証画面が出てくるので、まず認証しておく。

後は曲を再生中に、またこの”Connect & Tweet”ボタンをタップするとTweetされるようだ(が、これはあまり使い勝手がよくないと感じた。自分はTwittelatorの中から再生中の曲名とかカバーアートがTweetできるはずなのでこの設定は外した)。

“Songs”をタップすると…説明は省略…iPodと同じ、問題ない。

Full Songを選択してクロスフェード再生iPodとして使うもよし、短めの曲再生時間を設定してニューアルバムリリース風、つーかDJ風に聞くもよし…あ…だからMy DJちゅー名前なのか!と今頃気づいた…クロスフェードばかり気にしてたもんで。

これ結構いいかも、でもiPod単体でできるならその方法知りたい。

https://i0.wp.com/a1.phobos.apple.com/us/r1000/024/Purple/49/88/c5/mzi.ykowddvf.png
My DJ with Crossfade(iTunes Link)
Price: Free
Category: Music
Updated: Jan 06, 2011
SellerUrl: http://www.mydjapp.com/

あと左右独立でボリューム調節できるiPod置き換えアプリも募集中…まあそんな感じで。

Google Chrome 拡張機能を作ってみる(2011/02/04作った内容も追記)

先日、appmakr上で簡単にRSSリーダを作ってみた(つかRSSフィード入れただけ)ら Twitter上で少々コメントをいただいたりして結構おもしろかった。あれと同じくらい超手抜きな内容であれば”Google Chrome 拡張機能”でも簡単に15分くらいで作れんじゃね?”拡張機能ギャラリー”にリリース(世界に公開だよ!)できそうだしapp storeよりお手軽じゃね?ターゲットもっとデカくね?wと思い簡単に試してみた。

しかし、できるんじゃね?と思いついた15分後に会議を予定していたため、15分以内でできる事に限定されてしまった、よって以下内容はその程度の内容である。

まずは”Google Chrome 拡張機能”が何者だかサッパリわからんので以下をチェック。

Google Chrome Extensions (Labs)
Tutorial: Getting Started (Hello, World!)

Google Chromeと適当なエディタがあれば作れるらしい、でも15分で作るためにはこのチュートリアルサンプルをまねっこするしかないのでコピペ…ふむ…すぐ動いた、コピペ練習に3分、簡単かも。でもこんな写真が見たいわけじゃないし!

よっしゃ、この”popup.html”の中身を書き換えて、このポップアップ部分に今回はTwitterでappmakrの件にコメントをいただいた方々のBlogのRSSフィード(複数)を表示させよう!と2分で構想も確定した。@Motoshi_t, @kuracyan, @tomos2006の皆様、勝手にすんません、なんせ時間がないもんでw。

CSS と JavaScript(両方ともよくわからんがw)を適当に入れときゃ動きそうなのはわかったが、ちょー手抜きするにはどうするかをググってみると…ほぅ…”Google AJAX Feed API”っつーのがいいらしく、まさに構想2分を実現できそうな”複数のフィードをタブ表示できる例題”を発見!ちゅーかググって最初に出てきた以下を参考にさせていただいたwwwありがとうございます!&ググるって最高!

Google AJAX Feed APIでRSSフィードをタブで表示

ちょっとエントリが古いのが気になるがなんとかなるっしょ的に見ていくと…え!API keyが必要なの?メンドくせぇしサイトじゃなく”Google Chrome 拡張機能”なんだから”Google AJAX Feed API”使えなくね?とか思ながら、またググるとサイトじゃないなら必要ないらしい?!…上記サンプルからAPI keyを投げてる部分を削除し皆さんのBlogをチェックして各RSSフィードURLをコピペ…ふむ…動く、拡張機能名を”RSSフィードをポップアップする簡単なGoogle chrome拡張機能”にしようと考えたり(考えたのかよっ!)CSSを1行だけ追加したりして改造に5分。

トータル10分でできた!…あと5分で会議かコーヒ飲むか…なんか忘れてる気が…あっ!アイコン!アイコン!アイコンのデザインをしないとっ!!これが一番重要!うーん、うーむ…まったく思いつかず3分経過…結局手書きのひらがな”さ”を採用した適当アイコン…しっしまったこんなダサいアイコン作成に5分使ってしまったwやっぱ15分かかった。

実は”拡張機能ギャラリー”で世界にリリース!(審査は無いようだ)する事も可能で、うっかりリリースしそうになる程簡単だったが思いとどまったwww(最初に1回だけ登録に$5必要)。

作成した機能拡張はGoogle Chromeのunstable版で作成し動作確認しただけだったが、Twitter上で@pon_switcさんにstable(Mac版?)にインストールして動作できる事を確認いただいた、ありがとうございます。

appmakrは、iPhoneアプリをWebブラウザで作り(つーかデザインするに近いかも)最終的にはapp storeでリリースできちゃう、というものらしい。もちろん、これを雛形にしてもっと作り込むんじゃ?って話しもあるだろうが、それは置いといて、あまり技術的な事などは気にせず(技術的に高度な事を必要とせず)なにかアプリを作りリリースするという事ができるならば、これは面白い事だなあ、と思った。たぶんスマートフォン(iPhone)がヒットした事でアプリを作るとかって事にみんな(普通に違和感なく)興味を持っているのだなあ、とTwitter上でいただいたコメントで急にそう思えてきた。

セルフブランディングとかソーシャルブランディングなんて言葉もある。BlogやTwitterやFacebookなんてものを使ってやっている事を指すと思われるが、スマートフォンアプリやブラウザの機能拡張(これだってWeb storeでリリースできるアプリみたいなもん、有償でリリースもできるのかな?)で、できるだけ手抜きで簡単にもっと人と違ったアピール(?)やコミニュケーションってできる可能性がいっぱいあるなあ、と思った。

Mac app storeなんてものもオープンすると聞く。これからは、すでに個人がBlogやホームページを持つ事が普通になったように、スマートフォンアプリやWebアプリなど、小さなアプリを個人がリリースする事が普通になっていくのだろうなあ、技術的な問題は急速に解決されてしまうのだろうなあ、と思った。

* 2011/02/04追記
なんとこのポストについてTwitter上でご質問をいただいた、いいかげんなポストですんません & 内容をすっかり忘れている自分にも再度驚いたwww。
まず、先日作成したGoogle Chrome extensionのリンク先がわかりにくかったかもしれず、以下に再度記載、

RSSフィードをポップアップする簡単なGoogle chrome拡張機能

また、今日再度インストールして試してみたGoogle Chromeのバージョンは”10.0.648.18 dev”で、とりあえず動いているように見えますがスクリーンショットを以下に、

RSSフィードをポップアップする簡単なGoogle chrome拡張機能スクリーンショット

もしかしてご質問の趣旨は、書き換えた内容自体をお知りになりたいのかもしれず、この内容が正しいかどうかは置いといて(置いとくのかよっw)あの時会議直前に急いでコピペしてた内容は以下のようなので置いておきます(ここに載せようと思ったがhtmlコードはエスケープされたり載せ方がわからんw)、以下3ファイルのリンク先をご参照下さい、

manifest.json
popup.html
あと、一番重要なアイコンを”icon.png“(サイズ19×19)で作っておるようですw。

以上3ファイルをフォルダに入れ、Google Chromeのdev版の”機能拡張”のデベロッパモードで”パッケージ化されていない機能拡張を読み込みます…”で読み込んで動作させ、追記冒頭のGoogle Chrome extensionリンクは”機能拡張のパッケージ化…”で作成した”hellorss.crx”というファイルです。

参考になりますでしょうか?というよりもっとカッコイイもの、じゃなくてw技術的に正しいモノを教えていただきたいっす…まあそんな感じで。

[iPhone App] Reader2TwitterでBylineから気になった記事をTwitterへポストする方法

BylineからReTweetする方法を書いた前回のポストコメントを頂いたのだが、実は、今は別の方法でReTweetしているのだった…あとあまりにも説明が足りていなかったので、今回は今使っている方法をできるだけ”はしょらない”方向で書いてみようと思います。

で、どこで知ったのかだけど、たぶんIKUBONさんのBlogかIKUBONさんのTwitterでのつぶやきで教えていただいたと思うのだが…と探してみると、あった! Google Readerの共有アイテムをTwitterに流すReader2Twitterが便利、うーむ私が書く必要ないですねwリンク先に詳しい説明があるので参照してください…結局”はしょり”ですんません!

ReTweetするフォーマットも指定できるし便利です、Bylineからお試しあれ。

[iPhone App] Bylineで気になった記事をTwitterへポストする方法

Bylineで「スゲー!iPhoneでGoogleReaderが読める!同期する!」と感動したのも最初だけwいつのまにか普通な当たり前な事となってしまっていた今日この頃、朝の通勤電車内でBylineを斜め読みし、気になる記事にスターを付けて電車を降りながらGoogle Readerと同期、会社に着いたらスターを付けた記事をPCでゆっくり閲覧する…そんな(Bylineなしでは実現し得ない効率的な)日常的で普通な作業にちょっと前から面倒な事が発生していた。そうTwitterであるw。

PCでByline上でスターを付けられたGoogle Readerの記事(だけ!)を読んでいると「おっ!この記事おもしろいTwitterにRetweetしよう!」という事が多くなってきていて(電車の中からそう思ってるわけだがw)だんだん「マジ、メンドクセー!BylineからそのままRetweetできねーのかよっ!!同期したらTwitterに勝手にポストしとけっ!ウザっ!」というイライラ感炸裂w、とてもとても面倒に思っていたのであった。

さて、最近ではiPhoneのRSSリーダとして不動の人気を誇るBylineにもいくつか競合と呼べるものが出現(【iPhone_App】 Mobile RSSはBylineを超えたか – をぢの日記)しているようだ。細かい使い勝手の違いは色々あるだろうが、決定的に違うのはTwitterへの対応だろう。現在のBylineにはTwitterへの連携機能は実装されていない。しかし、実はちょっと工夫する事でBylineでも気になった記事を自動的にTwitterへポストする事ができるのだ。このエントリではこの「Bylineで気になった記事をTwitterへポストする方法」を紹介しよう。

必要なもの:

  • Google Readerアカウント
  • FriendFeedアカウント
  • Twitterアカウント
  • Byline(とiPhone)

そう、普通にGoogle Readerアカウントの”共有”とFriendFeedとを連携しTwitterにポストするだけなのだ、以上w。(もう説明がメンドクサくなって来たともいうw)

というだけでは不親切かもしれないので、一応流れだけ説明すると、

  1. Google Readerの共有アイテムのURLを調べる
  2. FriendFeedのサービスに1番を追加
  3. FriendFeedのTwitter関連詳細設定で2番で追加したサービスを選択
  4. BylineでTwitterにポストしたい!という記事があったら共有のボタンをタップ
  5. BylineをGoogle Readerに同期

という流れ。

一度1〜3番を設定すれば、Bylineで気になった記事で共有ボタンをタップしGoogle Readerに同期するだけでTwitterに記事が自動的にポストされる、もうRetweetしまくりw。

つい先日、 Google ReaderがPubSubHubbubを使って共有アイテムにリアルタイムのスピードを実現 というTech Crunchの記事もあったが、そのためか以前よりもTwitterのポストも早くなったようだ、つーかすぐ反映される。ちょっと困るというか出来て欲しいのはTwitterのポストにコメント的な事を付ける(つまりコメントは付けられない)事だが、まあ私はRetweetしたいだけなのでとりあえず問題ない。

Bylineから一度お試しあれ。